個人に合わせた営業指導のご案内
営業担当者向け 個別指導
営業部員育成について企業様の抱える課題
  • プレイングマネージャーなので、部下育成に思うように時間がかけられない
  • 営業部員の数が多く、一人一人の能力・スキルに応じた指導が徹底できない
  • 営業マネージャーより、営業経験が長いメンバーがいて、指示や指導がやりずらい
  • 部下育成やマネジメントができる優秀な営業マネージャーが足りない
  • 会社として、営業マンの育成・成長プランや、ビジョンが確立していない
これらの営業マン育成課題を解決し、営業マン育成・成長を促すには、
「個別指導」が最も適しています。
  • 営業マンの経験や、成長度に合わせた指導内容をベテラン講師がチョイス!
  • 個別指導に同席するだけで、マネージャーはプレイングマネージャーのまま、営業マネジメントスキルを身に付けることができる!
  • 会社としての営業マン成長プランが確立できる!
営業担当者の育成に必要な「3つの管理」
営業MGRの営業マン育成は、以下の「3つの管理」の徹底が必要です。
1:行動管理 2:案件管理 3:顧客管理
言い換えれば、「3つの管理」の徹底ができれば、営業担当者は売れるようになり、必ず営業業績はUPします。
現状把握
取り組むべき課題
顧客管理を行うべき判断
共通言語で話す
顧客を育成する必要性理解
営業マンへは「3つの管理」に基づいた定期的な営業指導
営業マンからは営業相談・提案相談・営業活動報告
株式会社営業会議は、「3つの管理」徹底を営業マネージャー職と共にサポートし、
貴社の売上UPに貢献します。
実施企業様成果
日用品メーカー企業(関東支店・関西本社)
①関東支店:3年未満の営業マン6名が対象。
特に、業績不振で本人も企業側も悩んでいた2年生が、
  • 自らの売り上げ目標を上司に提言。その後達成。
  • 行動量が、従来の倍に。訪問者数が1日4社→8社へ
②関西本社:3年未満の営業マン5名が対象。
  • 毎日、目指すべき数字を上司に申告後、営業にでる習慣づけ
  • 業務終了の報告から、明日=未来への予定を申告する動きに変革
IT企業(関東)
営業マンの個別指導により、営業活動における障害の明確化、その対策のための行動の指導を実施し売上アップを実現。
大手メーカー
週間の行動計画報告を事前に行うよう習慣づけ、ルート先への深耕戦略が具体的に実行できるように指導。
案件が従来の、1.5倍にアップ。