自分の話が中心のマネジメント

前回は共感しすぎるマネジメントについてお伝えしましたが、 今回は!自分の話が中心のマネジメントについてです。 すぐに自分の話に変えてくる人っていますよね。 マネジメントする側が自分の話を中心に展開すると、 部下はどう感じ、どう思うでしょうか。 動画で詳しくお伝えしております。 ご覧ください。

共感しすぎるマネジメント

ある新任マネージャーが部下から相談を受けている面談に 野口は立ち合いました。 新任マネージャーは部下の話に耳を傾けていたのですが… 野口が途中で思わず口を挟みました。 さて、それはどうしてでしょうか…? 動画で詳しくお伝えしております。 ご覧ください。

反省会って言葉が嫌い

イベントや会議などの後に「反省会」行われますよね。 もちろん、次へのステップアップのため、 振り返りは必要なのですが… 「反省会」という言葉はマイナスなイメージがあって、 好きではありません。 そこで、野口は反省会という言葉をある言葉に変えてます。 動画で詳しくお伝えしております。 ご覧ください。

商談相手が複数人の時、誰と話したら良い?

営業をされている方は必見です! 商談の際、複数人を相手に話をする時がありますよね。 その際の目線、話し方、誰を中心に話を進めていけば良いか、 戸惑う時ありませんか? さて、そんな時はどうすれば良いでしょうか。 野口が動画で解説しております。 ご覧ください。

いかにお役にたてるか

我々、営業担当者は最終的には、 お申込みをしていただくこと、 実際にご利用いただくこと、 ご購入いただくことを目指して 営業活動していると思います。 ですが、そこに至るまでは、 お客さまにとって、いかにお役に立つことができるかを お伝えすることが肝心なのではないかなと思っています。 いかにお役にたてるか、考えてみてください。 動画で詳しくお伝えしております。 ご覧ください。

聞きながらメモを取る

講師として人前で話す時、 ペンを走らせてメモ取りながら聞く方、 ペンを持っているものの何も書かずに聞く方、 両タイプの受講者にお会いします。 何も書いていない方は気になるので、 大丈夫ですか?理解できていますか?と声をかけるのですが、 はい、大丈夫です!と答えが返ってきます。 おそらくですが、メモの取り方に不慣れなため、 聞きながら書き留めることが難しいので、 聞くことに集中されているのだと思います。 ですが、人間は忘れる生き物です。 やはり、メモを取ることがとても重要ですよね。 では、どうやって聞きながらメモを取る事が出来る様になるのでしょうか。 練習すれば簡単です。 どんな練習かは、野口が動画でお伝えします。 ご覧ください。

答えにくい質問をされたら?

営業をされている方、目の前のお客さまには真摯に向き合ってますよね。 信頼関係を築くためには、きちんと向き合う事が大事です。 時に、お客さまから答えにくい問いかけをされる事ありませんか? その時の対応について動画でお伝えします。 営業にお役に立つ内容です! 是非、ご覧ください。