記憶の意味。

記憶ができない高齢の老親を嘆くよりも、違う角度で観察すると、まだまだ、頑張れるのではないかなと考えました。物事を、違う角度からみると新しい意味付けが発見できます。まあ、そうでも考えないと、やってられないのが周囲の正直な気持ちです。

部下の悩み

部下の悩みに上司はどのように向き合えば良いのでしょうか。 「こんな仕事をするためにこの会社に入ったわけじゃありません」 「こんな仕事は私のやりたかった事ではありません」 部下は真剣に悩んでいる様です。 対応に正解・不正解がある訳ではありません。 野口が部下の悩みにこたえる時のポイントを動画で解説しております。ご覧ください。

未来に繋がること。

何か、できないことがあった。上手くいかなかった・・・。反省は、次の機会への修正には繋がります。ですが、もっと、未来へのワクワク、ドキドキ感を持ちましょう。普通の延長は普通。普通に少し、プラスするだけで、あなたの未来は普通から、違ことが起こるかも!

食べることは生きることなり~、と。

バランスの取れた食事が、私自身を作っています。頭を動かせ、身体を動かせ、五感をフル回転させるのは、口から入る食べ物です。秋は、収穫の季節。美味しい食材を美味しいと感じる人たちと、しっかりと取りましょう。これこそが、仕事ができる人間のセリフです。

簡単な仕事をさぼる部下

片付けやお掃除、コピー用紙の補充、トナー交換、パソコンのバージョンアップなど、本来の仕事以外にも多くの雑務がありますよね。 それを平気で人に押し付けたり、自分だけさぼったりする部下に対してどのように指導すれば良いのでしょうか?というご相談を受けました。 指導の時のポイントを野口が動画で解説しております。 ご覧ください。

「言葉」にしよう!

普段からご自分の”気持ち”を素直に「言葉」で表現できていますか? 彼女彼氏には「大好きだよ」、 パートナーには「愛してる」、 両親には「ありがとう」、 お友達には「親友でいてくれて嬉しい」など。 ちょっと照れくさいけれど、「言葉」にして伝えることで相手には気持ちが伝わりますね。 表情や態度で示して後は相手に理解してください・・・では伝わりにくいものです。 営業でも同じことが言えます。 お客さまから提案を受け入れてもらえなかった時、 お客さまに見積りを見て「無理だわ」と断られた時、 「わかりました」で終わらせてませんか? 逆に、提案を受け入れてくださった時、 発注をもらえた時、 「ありがとうございます」で終わらせてませんか? あなたの気持ちを言葉で伝えてみましょう! 野口が動画で詳しく解説しております。

営業カバンの置き方

営業や商談でお客さまのところで面談する際、 あなたの営業カバンはどこに置いてますか? 一度、振り返ってみてください。 何気ない営業マンの行動はお客さまが受け取る印象の良し悪しにつながります。細かな事ですが注意して信頼してもらえる営業マンになりましょう! 野口が動画で詳しく説明しております。 ご覧ください。

何度も同じ質問をしてくる部下

悩める管理職の方からご相談を受けました。 同じ思いをされた管理職の方、多くいらっしゃるのではないでしょうか。 もちろん、管理職としてはその部下に指導をしなければいけません。 そして指導方法に正解、不正解がある訳ではありません。 ですが、指導の際に気を付けなければいけないポイントがあります。 野口が解説しております。 ご覧ください。

思い込みを覆す対応。

公的機関は対応が悪い!という思い込みが強かったですが、なかなかのレベルでした。過去の悪い対応が思い込みを生み、強固な記憶として残っていますが、公務員の対応も部署、環境によるのでしょうが、UPされています。民間企業の方がかなり劣ることも多いかもです。