マネジメントのこと一覧

機会を有効的に!

12月に入り、忘年会シーズン到来です! 取引先やお客さまから忘年会へお誘いの機会をいただいた場合、 ただ参加するのではもったいない! せっかくの機会を有効的にするために、どんなことに気を付ければ良いでしょうか? 上司の方は部下の方が取引先の忘年会に参加するとき、事前に何を確認しておけば良いでしょうか? 野口が動画で解説しております。 ご覧ください。

部下への声かけ

上司の方は部下に対して普段、どのような声かけを行なってますか? 報告は部下が自ら行うのが当然なので、 上司である私から声をかける必要はないと思ってませんか? もちろん、部下が上司への報告を怠ってはいけません。 ですが、報告を待つというのではなく、上司自ら部下に対して普段から声かけを行なっておくことで、円滑なコミュニケーションが図れるのではないでしょうか。 野口が詳しく解説しております。 ご覧ください。

「お役にたつ」について考える Part2

”お役に立つ”ことについて、周りの方々と一度ブレストしてみてください。 様々な意見が出ると思います。小さなことから大きなことまで、 あなたが”お役に立てる”範囲を広げてみてはいかがでしょうか。 野口は、お客さまにアポイントを取る時、 お客さまのお役に立てるよう「ある工夫」をしております。 詳しくは動画をご覧ください。

「お役にたつ」について考える Part➀

営業をされている方、営業マネジメントをされている方、 皆様は「お客さまのお役に立つ」事を考えて、日々営業されていらっしゃると思います。 では、お役に立つとはいったい、どういう事なのでしょうか? お客さまの無理な要望に沿うことでしょうか? お客さまからの厳しい態度に耐えることでしょうか? 今一度、商品やサービスを通じてお客さまに満足してもらうためにあなたができることを考えてみてください。野口が動画で詳しくお伝えします。 ご覧ください。

指示・指導の際は確認が必要です!

管理職・マネージャーの皆様、部下に指導・指示をする時に指示・指導だけで終わっていませんか? 指示・指導だけで終わっていたら、部下はそのままの言葉や態度で相手に伝えてしまいます。 必ずどんな風に伝えるの?と、確認してみてください。 野口が詳しく動画で解説しております。 ご覧ください。

部下の訴え

できれば参加してほしいと考えている会社の行事に若い部下から 「参加できません」「参加しません」と言われたら? あなたは上司としてどのように答えますか? もちろん強制させる訳にはいきません。 でも、できたら参加してほしい…。 野口が3つの答え方をお伝えします。 これからの忘年会シーズン、部下が参加しないと言ってきたときの返しトークに 使ってみてください。

部下の悩み

部下の悩みに上司はどのように向き合えば良いのでしょうか。 「こんな仕事をするためにこの会社に入ったわけじゃありません」 「こんな仕事は私のやりたかった事ではありません」 部下は真剣に悩んでいる様です。 対応に正解・不正解がある訳ではありません。 野口が部下の悩みにこたえる時のポイントを動画で解説しております。ご覧ください。